退院の際、職場提出用に「1週間、5ポンド(約2キロちょっと)以上の物をもたない。30分以上立ち続け禁止」と言う条件を書かれた手紙をもらいました。
最後のカテーテルの検査の前、退院出来たら翌日から仕事復帰できるのか確認したところ「1週間お休み」と言われていたのに、手紙を読む限りではオフィスワークなら復帰できそうな感じ。
翌日その手紙を持って職場に行って「こういう条件でできるlght duty (軽作業)ありますか?」と聞いたら
「無理無理、ありえない。5ポンドって、カッティンングボードだって5ポンドあるよw 休んでいいよ」
そんなわけで仕方なく1週間自宅待機中です。

でも従妹と電話で話していて
心臓発作でER入って翌日退院って、日本じゃありえないんだろうね。
日本なら念のために1週間くらい入院かな?っと言ってたけど、どうなんだろう?

ここで病名は明かしませんが、ドクターの診断書によると、私の病気は原因が確定できない10万人に115人という珍しいものだそうで。(自分でググってみました)

検査の結果は正常、つまりは原因不明→これといった治療法がない→入院していても仕方ない→退院 と言うパターン。
結果が正常じゃドクターも説明のしようがないわな。
かえって「○○が悪い」という方が治療法もあって良かったのかなぁ。
最悪は突然死もあるらしく、でもどうしようもないんじゃ、どうしようもない💦
こういう時、私は意外とあっさり諦める性格なのでw、「じゃあ、しょうがないね」
2ワンの最期を見届けるまで生きてりゃ良いわ。
まあとりあえず1週間おとなしくしててみましょう。

それでも1週間後には通常通りで仕事復帰というのも、アメリカらしいようなw
運が良ければこのままずっと何も起きないでいられることもあるわけだし、そんなもんなのかな。

とにかくこちらでは盲腸も胆石も、朝手術なら夕方もしくは翌日退院が普通だし、出産もそうだし、みんなタフよね。

暇つぶしに昨日、カテーテル検査について調べてみたら、日本の場合は
検査後6時間は安静、頭を枕二つ分以上の高さにあげるのもダメ。
それを読んでビックリ。
私、3時間後には起き上がってたし(ブランチ食べてたし)、トイレも自分で行ったし、そもそも6時間後には退院してスタバでRちゃんのお迎えを待ってたんだけど…
こんなにも判断基準が違うんだわ。

以前、アメリカ人に「日本は出産前から入院して出産後も1週間くらい入院するらしい」(アメリカは出産寸前まで働く人が多い)とか「盲腸は普通1週間くらい入院」と言ったらものすごく驚かれたから、アメリカ人には「何も治療しない時間を病院で過ごす」のが信じられないらしい。
「様子を見る」っていう概念がないのかな。

そう言えば前の職場でウェイトレスの女性が胆石で日帰り手術の後1週間で通常勤務に戻ってたし、出産のときもみんな予定日の2.3日前まで普通に働いてたし。

アメリカが乱暴なのか、日本が甘すぎなのか…う~ん
私もまだ復帰まで数日残っているので体力温存。







[PR]
by momo1hana2 | 2017-11-22 03:13 | Health | Trackback | Comments(2)

いつ帰れるの?

いつもならベッドに入っている9時を過ぎても寝られない…
2ワンが気になって寝られない…
水が空っぽかもしれない…脱水しちゃう…死んじゃう…
明日のカテーテルの検査の後はどうなるんだろう…
もし明日も帰れなかったらどうしよう…
検査の前に2時間くらい外出許可くれないかなぁ。
万が一手術なんてことになったら、その前に1日外泊許可とかもらえないかなぁ。
もし患者が治療拒否した場合どうなるんだろう?
「家に帰る」と言い張った場合、それを止める権利はあるんだろうか…
しばらく本気でそんなことを考えたあと、冷静になって諦めた。
もし明日帰れなさそうなら、忙しくて申し訳ないけどRちゃんに2ワンを獣医に預けに行ってもらうようにお願いしてみようか…
翌朝、Rちゃんにテキストを送ってみる。

翌朝8時半ごろ、検査の説明にドクター登場。
カテーテル検査は検査といえども体にメスを入れるので、手術と同じように「万が一に起こり得ること(死亡も含めて)を承諾します」の承諾書にサイン。
「今までの検査結果から見てもないと思うけど、開胸手術になる可能性が全くゼロではありません。」
と言われると同時に 
「いや、でも今日は家に帰らないと犬が…」
「わかるけど、わかるけど、心臓だからね、シリアスな問題だからね」
私も状況はわかってるけど、馬鹿なこと言ってるのもわかってはいるんだけど、でも2ワンにもしものことがあったらと思うと、ちょっと家に戻るくらいの間は頑張って死なない気がしたのに…
もう完全にあきらめた後、
「でも、検査結果で異状が見当たらなければ今日帰れるから」という最後の言葉。
それを聞いて急にテンションアップ。
なら早く検査してもらいたい。

9時半ごろ処置室に移される。
クーラーがガンガンに効いていて(そうしないと正確な検査ができないらしい)温めたブランケット(ぽかぽかで気持ちいい)をかけられカテーテル検査開始。
検査なのにドクターや技士やアシスタントなど、スタッフ7名。
2人のドクターがガラスの向こうでモニターを見てる。
なぜか大掛かり。
脚の付け根から細いワイヤーのようなものを動脈に入れて造影剤を流しているらしく、私の頭元にもモニターがあって見れたのだけど、黒い画面に白い線が移動するだけでわけわからない。

消毒やら準備に時間がかかったわりに検査自体は短かった(ような気がする)
処置室の隣に移され「ここで1時間くらい寝ててね」拒絶反応とか副作用が出た場合のためかな?
局所麻酔だけれど、安定剤のようなものも注射されたらしく、何となく眠い。
ボーっとしたまま病室に戻されて、30分くらいしてやっとスッキリ目が覚めた。
あとは検査結果を待つだけ。
でも自分の中では帰る気満々。
しばらくして起き上がってみて元気が出てきたので、帰る前に何かちょっと食べておこうかな(どちらにしろそんなにすぐに帰れるわけもないのに)最後の食事になることを願いつつブランチオーダー 。

昨日から決めてたモッツアレラチーズのカプレゼパニーニとヨーグルトパフェ、ブドウ、バナナ。

b0175970_10111473.jpg
パニーニ、結構良いモッツアレラチーズ使ってて美味しかったんだけど、バターの塩気が「心臓病なのに良いの?」と思うくらいに効いてる💦
普段自分で作るときはバター塗らないし、うちの店でもバター塗らないから妙に塩気を感じるw
ブドウはワンコには毒なので家では食べられないのでオーダー。
久々のブドウ美味しかった。

ルームサービス、病院食感ゼロで満足なんだけど、メニューに値段が書いてないのが怖い。
言ってみれば「食べ放題」、タダなわけがない。
「来客用のオーダーの場合はクレジットカードをご用意ください」と書いてあるから、当然一つ一つに値段があるわけだし…

食事中にRちゃん登場。
とっくの昔にに私にテキスト送ってくれたのに、私のスマホに返信が届いたのが○ちゃん登場と同時。
たまに起きるこの「時差」、なんなんだろう?
本当に緊急だったら役に立たないじゃん(-_-;)
ともあれ、Rちゃんが2ワンの様子を見に行ってくれることになってホッ。
今日帰れるかもしれないので、とりあえず2ワンは獣医には預けないでお留守番頑張ってもらうことに。

1時間後くらいにRちゃん家の鍵をもって再登場。
報告によれば、家の中は結構荒れていたらしい💦 予想はついてたけど。
まだ検査結果が知らされてなくて帰れるかどうかわからなかったけど
「帰れるとしてもそんなにすぐじゃないよね、なら(迎えに)来れるよ。連絡して」って言ってくれて、忙しいRちゃんすぐご帰宅。

検査が終わってすでに4時間くらい経つものの、ドクターも来ない…
ヤキモキしてたところにナースが心電図チェックに。
「ドクターまだ来てないよね? 私今からランチ行くんだけど、探してみるね。 見つからなかったら電話してみるから待っててね」
大学病院系列の病院で、心臓外科のドクターは病院の中に常駐しているわけではなく別の棟にオフィスがあって必要な時にそちらから出向してくるシステムなので(アメリカでは一般的)なかなかつかまらない。
どちらにしろカテーテルの傷口が痛くてあまり動けないのでしばしテレビ鑑賞。

しばらくしてナースが戻ってきて「帰れるわよ~」
と同時に最後の血圧と脈を図って、まだ残ってる点滴もさっさと抜いていくw

Rちゃんにこの日3度目のご登場。
車は前日の朝行った病院に置きっぱなし。
翌日取りに行こうにも家から近いわりにバスだとすごい遠回りなので、そのまま病院に直行。
病院でRちゃんとお別れ。
一日三往復、忙しいのに本当にありがとう。
病院の受付で昨日のお礼を言って、念のためゆっくり運転で裏道を通って帰宅。

1泊が1週間くらいに思えた入院。
時間にしたら、家を空けたのは40時間くらいなのに。
やっぱり2ワンのいる家が一番。


























[PR]
by momo1hana2 | 2017-11-21 03:00 | Health | Trackback | Comments(6)

Special Care

今日はちょっと話が長いですw

心電図の装置と点滴に繋がれたまま救急処置室まで運ばれ、しばらく放置された後、ソーシャルワーカーさんが登場し、そのあとラボから来た技士さんに「採血しますね~」と言われ、試験管4本分を採血されました。
「4本ということは4種類の検査…いくらだろう?」またまた請求書に課金ww

しばらくして戻ってきたナース「血液のエンザイㇺが下がっているのでいくつか検査します。今晩はステイすることになります」
まさか泊まることになるとは思っていなかったので、2ワンに朝ごはんはあげたけど、水のボウルは半分くらいしか入ってないし、ももには薬も飲ませなきゃならない…寒かったからヒーターもつけたまま…

「えっ… でも…家に犬を2匹残してきちゃってるんだけど…水と夜のごはん…」
「誰か頼める人いないの?」
だって、鍵が無きゃ家に入れないじゃん…
とは言え、心臓発作で救急車で来た患者の言うことなんて軽く無視され処置室から移動。
「無理です、帰ります!」と言って担架を降りようかと本気で思ったけど、点滴と血圧計と心電図のコードに絡まれて動けない(涙)
まだ朝8時半をすぎたところ、泊まることになると言われたけど、ひょっとしたら夜中ぐらいに帰って良いってことになる可能性もあるかも…と、かすかな希望もって大人しく運ばれることに。


運ばれた部屋はシンク、シャワー、トイレ、テレビ付きの個室

b0175970_01492652.jpg

なんと、4室しかないSPECIAL CARE UNITの内の1室…一般病棟は空いてないの? 大部屋で良いんだけど…
だってだって… この部屋いくら 
別の意味で心臓破裂しそう(;_:)

足元の壁にある、患者とスタッフの掲示板
Welcome to Special Care Unit...ウェルカムって💦
b0175970_01524821.jpg

数時間ごとの採決と脈拍チェックの合間にレントゲン、ウルトラサウンドが終わったのが3時ごろ。
ドクターが来て「レントゲンもウルトラサウンドも結果は問題ないけれど、カテーテル検査をしますね。 
これをやると心臓の裏側を見れて更に詳しい検査ができるので」
ちなみにこの心臓外科のドクター、30代半ばくらいのチャイニーズ系の女医さん。
テキパキテキパキ、カッコイ~イ( ゚Д゚)

しばらくしてナースが来たので
「今日はやっぱり帰れませんか?  犬が…」しつこい(苦)
「カテーテルやるから…今夜12時以降は飲食だめだから、それまでにね」
あ~あ、やっぱりお泊りか…

時計を見ると夕方4時過ぎ。
暇…
帰りたい…
2ワンの水が気になる…
暇…2ワンの水…帰りたい…
しかたないからテレビでもつけてみる。

ん? さっきナースは12時以降は飲食だめってことは、今は良いの?
今朝は何も食べなかったし、昨日の夕ご飯は5時ごろ。
時計を見ると5時過ぎてる。
考えてみたら24時間何も飲み食いしていない。
そう言えば昼間血圧を測りに来たアシスタントナースが「ルームサービスは3660よ~」と言っていたのを思い出した。
足元のコミュニケーションボードには「to order food #3660」
えぇ!アメリカの病院って、食べたいときに自分で電話するんですか
(あとで入院経験のある友達に聞いたら、彼女もそうだったと言ってました)
ところで私って、何か食べて良いの? いいともダメとも言われてなかったのでナースコールしてみる。
あっさり「ダイジョブよ🎵」
アメリカの場合、基本的に、YesかNoの選択肢がある場合、Noと言われていなければYesの解釈

今夜は絶対帰れないのが確定したからご飯でも食べるか…
で、メニュー見てびっくり(◎_◎;)
ブレックファースト、デザート、ランチ&ディナー、ドリンク、数ページのメニュー!
サンドイッチはパンは5種類の中から選べて(サブウェイ?)具もチョイスあり。
サラダもこれまた具とドレッシングのチョイスあり。
「Pasta bar」なんて、スパゲティー、ペンネ、マカロニ、フェタチーニからパスタを選んでソースも4種類、具もグリルチキン、ミートボール、サーモン
メインディッシュはアメリカ人大好きBBQや、ハンバーガー(ホントに病院?)チキン、サーモン、ターキー、ミートローフなどなど
サイドディッシュはフレンチフライとかマッシュポテトとか、ケチャップやソルトペッパーも別にオーダー
アメリカの普通のファミレスよりすごいかも。
何にしよう…マジで悩む( ̄▽ ̄;)
ひとつだけ不安…値段書いてない…

決定! #3660に電話 「Hello! This is Room sevice, thank you for callling🎵 」 ホテルかw

こちら、夕食
黒いパンツとベストに蝶ネクタイのお姉さんが持ってきてくれました。
チキンピカタ、ベジタブルソテー&ワイルドライスピラフ添えとオレンジジュース
b0175970_07552147.jpg
温められたお皿に温められたカバーがされ、まあ、さすがにジュースはグラスじゃないけど。
デザートはチーズケーキとかクッキーとかプリンとかもあるんだけど、ミックスベリーのチョイス。
他にも欲しいものあったけど、空っぽの胃袋にいきなりは怖いので。
男性には物足りない量だけど、女性には腹八分目にちょうど良い。
ヘルシーな気分で自己満足( *´艸`)

7時過ぎ、「Blood thinner(血液を薄くする薬)の点滴しま~す」と言って入ってきた。
「これどのくらい時間かかるんですか?」
「朝まで🎵」
(*_*;
「血液が流れやすくなる分、アザもできやすいし、切り傷とかあると出血して止まらなくなるから気をつけてね」と言いながら、ついでに「ルームサービス8時までだからね」と念押し。
一瞬「夜食に何かオーダーしとこうか」と思ったけどやめました。

心電図のマシンと点滴に繋がれたままなので自由に動き回れないし、超ヒマ…
と思ったら、ゲッ、鼻血。
最近風邪気味で鼻をかむことが多かったから、その時に傷がついてたのかも、止まらないし。

あ~あ、とうとう帰れなかった…
1週間くらいここにいるような気すらするけど、まだ運ばれて12時間も経ってない。
時間の流れる速さが違う…
2ワンが気になって仕方ない😢。
ただじっとしていなきゃならないのがこんなに辛いなんて、ここ数年里帰りの飛行機が苦痛になりつつあるけれど、それに勝るとも劣らない苦痛。

家に帰ることしか頭にない…長い夜……………


  続く…


メニュー見てみたい方、こちら一部写真ありますw
[PR]
by momo1hana2 | 2017-11-18 08:49 | Health | Trackback | Comments(0)

毎年健康診断はきちんと受けるようにしています。
受けないでいるとクリニックから連絡も来てしまうし。
コレステロールも血圧も血糖値も問題なく、毎年「3年以内に脳梗塞・心筋梗塞になる可能性2%未満」のお墨付き。

一昨日の朝、いつものように3時半に目が覚めると、異常に胸が痛い。
今まで感じたことのない圧迫感。
そして心臓も、誰かにギューッと握りつぶされているような感覚。
「あれ?もしかして心筋梗塞来てる?」
とりあえず呼吸を整えながら、911を呼ぼうか、もう少し様子を見ようか考える。
今なら自分で911呼べるけど、酷くなったら無理かも?…どうしよう?
「救急車、保険利いたとしても500ドル?(保険が無いと1000ドル)」
死ぬかもしれないような状態の時でもお金のことが頭にチラつく悲しいアメリカ医療。
なのでこんな時でもタクシー呼んだり自力で病院に運転していく人も多いのです。
痛みが少し収まったので、7時にオープンする私のファミリードクターの病院に行くことに。
通勤時間が始まっているころなので、一応万が一事故ったら怖いので遠回りの裏道を通って病院に。

受付で、Dr.○○いらっしゃいますか?と聞いたら、「今日は1時からです」の悲しい返答。
他のドクターも調べてくれたけど、結局一番早いのが8時45分。
「どうしますか?(待つか出直すか)」と言われても待てる自信ないし。
「あそこ(車で5.6分の所)の救急病院行ってみますか?それとも911呼びましょうか?」
近いけど、行ったことが無いのでどこの建物(5つあり)かわからないし。
無事たどり着けても、パーキングでお金払って車駐めて、そこから救急病棟を歩いて探す気力はさすがに無く(苦)
「すいません、911呼んでください。車はここに置いて行っていいですか?」
5分後、救急車と消防車到着。(アメリカは救急車と消防車がワンセットで来ます)
なんだか6人くらいの救急隊員に囲まれて大騒動、恥ずかしい。

心電図の線を繋がれ血圧やら点滴やらにも繋がれ救急車の中へ。
「今から病院行きますけど、近い方?それともダウンタウン?」
これも定番の質問。
保険の有無、保険のある人はその保険が利く病院にしたいか、それとも保険と関係なく別の病院にしたいか、本人に意識がある場合は本人に確認します。
帰りのことを考えて「近い方でお願いします」
ニトログリセリンの錠剤を舌の下にポン。
恐ろしいくらいに即効で効くのね。同時に副作用の頭痛。
病院までが近いからなのか、ニトログリセリンが効いて死にそうに見えなかったからなのか、ピ~ポ~ピ~ポ~のサイレン無しw
ER・エマージェンシールーム到着。

健康診断の「2%未満」って、いったいなんだったんだ…
それにしてもERって、診察料いくらかかるんだろう…保険でどれくらいカバーされるんだろう…
既に頭には$2000ぐらいの請求書が浮かぶww

    続く。

[PR]
by momo1hana2 | 2017-11-17 08:49 | Health | Trackback | Comments(2)

昨日乳がん検診に行きましたが、実は初めて。
この歳で初めてというのはよろしくない。

マモグラムを撮る際に、「異常がなければ連絡は行きません。 ただ、初めての場合は比較するものがないので、連絡が行く場合がありますが、連絡が来てもパ二くらないようにね」と言われ、「オッケー」なんて笑っていたのですが…
今日連絡が来ました( ̄▽ ̄;)
「右側を追加検査」だそうで…(-_-;)
前もって言われてはいたものの、いざ本当に連絡が来ると、気にならなくはないもので。
2週間後に予約が取れたものの、それまでの2週間、なんだかね。
おまけに今日はインプラントのスクリューを埋めるはずだったのが、「骨をもう少し足した方が」と言われ、キャンセル。
その骨の移植が、これまた2週間後💦

30代以降の女性のみなさん、乳がん検診、ちゃんと行きましょうね。

[PR]
by momo1hana2 | 2017-10-13 06:24 | Health | Trackback | Comments(4)

乳がん検診

行かなきゃ行かなきゃと思っていた乳がん検診、やっと行ってきました。
そうしたら、ご褒美いただきました。
ではなくw、10月は「乳がん月間」だったんですね、忘れてた。
b0175970_02200670.jpg
ボトル、マグネット付きクリップ、リップスティック、ラインマーカーのようにに見えるのはハンドサニタイザーでした。
ハーシーのキスチョコくれるところがアメリカンw
誕生日も10月なので、これからは毎年10月に行こう。

7時の予約は1番。
私が帰るころには待合室には3~4人の女性が待っていたので、やっぱり一番は良いわぁ。
前の人が延び延びになって待たされるということがことが無いので、病院はいつも朝イチ狙いw
明日は7時に歯医者さん、インプラント。
今日のうちに硬い物食べておこう🎵


[PR]
by momo1hana2 | 2017-10-12 02:49 | Health | Trackback | Comments(0)